復讐の未亡人 義弟との妄想

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復讐の未亡人を無料試し読み~ネタバレと感想!結末は?

復讐の未亡人?黒澤R(著)。パワハラによって自殺した夫の復讐をする為に、同じ会社へ派遣エンジニアとして潜り込む主人公の鈴木蜜。肉体関係を重ねながら信頼させ復讐に追い込んだり、様々なエグい方法で復讐する。グロさの裏に官能的なエロさが相まったミステリー漫画と画像。

復讐の未亡人 義弟との妄想

復讐の未亡人

復讐の未亡人であるの蜜は、体をぷっつけるように義弟の陽史に飛びつき、飢えていたように唇をむさぼった。

陽史はキスをしながら、早くもスカートの中に手を入れる。蜜は陽史にそうされるのを予測していたように、パンストをはいていなかった。

膝上までのストッキングにパンティをはいていた。

そのために、陽史の手は労せずにパンティの上部から、あっさり中にもぐり込んだ。

茂みの下はすでに洪水状態だった。

陽史ほ洪水に潰れかかっていた小尖起を指で拾い出した。

「ああ……」

蜜ほ叫び、女芯を陽史の手に押しっけてきた。

陽史ほ女芯を入念に愛撫したかった。

しかし、そうするにはパンティが邪魔だった。

蜜は素早くそれを察し、自分でパンティを脱いでしまった。

今度ほ指が自由に動かせる。

陽史ほ女体がガクソ、ガクンと痙攣を始めるまで、入念に、芯芽を撫で、亀裂をなぞり、通路に指を出没させた。

「わたし、気がへンになりそう」

蜜はあえぎながら、嬉しそうに叫び、陽史のズボンのベルトをゆるめにかかった。

ズボンをずり下げ、パンツをずりおろすと、いきり立った欲棒が待ちかねていたように勢いよく飛び出した。

それを蜜は素早くバクリとくわえる。

生暖かい粘膜が欲棒の先端を優しく包んだ。

復讐の未亡人
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